毒素感傷文 - LonePi
词:LonePi
曲:LonePi
编曲:LonePi
140と30字の
140字和30字的
一言一句が憎らしい
句句话语都令人厌恶
1 2 3 4で下を向く
数着1 2 3 4 向下看去
際限ないナカタガイ
是无止境的感情破裂
「但し」が正しい
说了「但是」就算正直
そんな事 「わたし」阿多らしい
那种事 对「我」来说很是新奇
形 音
外貌 声音
また失敗だし
又失败了
研いだ問答に意味は無い
锐利的问答 毫无意义
頭から爪の先まで
从头到脚
冷たいナイフを拒んでいる
都在阻挡着冰冷的小刀
ザラメのような本性は体験版
粗糙的本性是体验版
また互い
在你我
セオリー通りの毎日で
如理论般的每一天中
きみを刺すと滲むらしい
都仿佛要将对方刺杀
恐ろしい程に青い空が揺れ動く
让人畏惧的蓝天在不断变化
買った言葉は所詮 希望
终归是以牙还牙 希望
とうに棄てました
早就抛掷脑后了
不協和な夜でした
那是个争吵的夜晚
きみの所為だと思いました
我认为这一切都是你的错
飲み込んだ青さえも
我所忍受的青涩
間違っていました
都是我错了
凍てついた 膝ついた
我愣住了 双膝跪地
わたしの耳鳴りが 嗚呼
啊啊 我的耳鸣又
叩いてる また呼んでいる
它在敲击鼓膜 又在呼唤我
そんなこんなどんな?
那样 这样 到底要怎样?
不協和な音でした
那是不协调的声音
けれど心地よい音でした
但又是让人身心愉悦的声音
吐き出した碧に
倾吐而出的青涩
また脳を殴られました
又给我的大脑重重一击
痛いほど灼き付いた
灼热般的疼痛
わたしの幻覚が 嗚呼
啊啊 我的幻觉
訪れる また音ズレる
又来了 还音画不同步
屹度 深度 嫉妬心と自尊心
严峻 深度 嫉妒心和自尊心
150と30°の思考回路の
150度和30度的思维方式
ギャップにも
的分歧
酔って 吐いて もう眠れない
也因醉酒而呕吐 难以入眠
有り得ない ワカラナイ
不可能 难以理解
ひれ伏す間もなく乖離寸前
来不及跪地臣服的崩坏边缘
爪弾く両脳タッチミスで
因排斥左右脑的错误碰撞
誤フォローでバレる
导致跟踪失误而暴露
監視対象にしてた事
对监视对象做出那样的事
打った 頭が痛む 昨日
昨天 挨打的头依然疼痛
もう壊れて
已经坏掉了
放った 音波は戻らない
放出的声波不会回头
もう疲れました
已经倦了
不協和な夜でした
那是个争吵的夜晚
きみを呪って眠りました
在诅咒你的过程中睡着了
錆び付いた嘘で
用早已看破的谎言
また 脳を欺きました
再次欺骗大脑
性懲りもなく
好了伤疤忘了疼
帰る道を右手で塗り潰す
用右手将返回的道路抹去
嗚呼 名前のない色纏っては
啊啊 身披被剪开 剥下
切って剥いで貼って
再贴上的无名色彩
不協和な日々でした
那是不和谐的日子
それもきっと願望でした
那也一定是我所期望的
入り組んだ春が来る
错综复杂的春天来了
どれだけ利口でも
无论你怎么高明
咲き果てた わたしは云う
也已经到头了 我如是说道
哀してたと 心中
心想 多么的悲哀啊
さあ 灯りの無い道を歩いて
来吧 踏上黑暗的道路
歪みきるこの関係に
这份扭曲的关系
きみのその手で終止符を
我希望由你亲手
打って欲しいと感じました
为它画上句号
