√ - あたらよ (Atarayo)
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词:ひとみ
曲:ひとみ/まーしー
编曲:まーしー
行く当てのない片道切符
将那张不知去向的单程票
側に置いて
搁在身旁
空っぽになった自分を
我就这样凝视着这个
見つめている
愈发空洞的自己
こびりついた不安な思いは
那些如影随形的不安心绪
拭えなくて
根本挥之不去
カビの生えた好奇心を
而我只能轻轻地抚触
そっと撫でた
早已发霉的好奇心
夢にまで見たような景色
曾经在梦中出现过的景色
ここからじゃ遠すぎるけど
虽然由此望去实在遥不可及
止まらないんだ溢れ出してさ
但心绪却抑制不住地满溢而出
嘘なんか吐けないんだってもう
让我再也没有办法撒谎欺骗自己
つま先ばかり見てちゃ
若是一味地低头看着脚尖
変われないな
便难以有所改变
泣き腫らした目で見たあの夜空に
我很清楚那双曾经哭到红肿的眼睛
浮かんだ星の数を知っている
仰望的夜空里曾缀满多少星星
あと少しだけ一緒に歩こうか
再陪着我一起稍微多走会儿吧
この道が終わる先まで
直至这条道路的尽头
言葉は要らないね
其实已无需多言
道端に咲いた花にだって
就连绽放在路旁的花朵
名前があって
也有名字
そこに咲いたはずの
它们会在那里盛放
理由もきっとあるんだ
也一定有相应的理由
分からなくなってしまった
当下所有的一切都让我变得
何もかも
愈发迷茫
僕だけがダメな理由を
那个“只有我不行的”原因
探してしまう
我还在固执找寻
何十年何百年生きたって
哪怕活上数十年数百年时间
分からないだろう
恐怕也得不到答案吧
星の光が届く頃
当星光终于企及时
僕たちは雨になるから
我们便会随之化作雨滴
君だけには伝えるよ
所以我会亲口告诉你
本当に欲しかったもの
我心中真正渴望的事物
間違っちゃいけないから
因为不允许再有任何差错
手紙を書くよ
我会亲手写下这封信
翡翠の色した海が泣けるほど
我们很清楚那片翡翠色的大海
美しいのを僕ら知っている
美到让人忍不住落泪的程度
朝焼けが飲み込んでゆくその前に
在朝霞还未将一切尽数吞没之前
この街を出よう
离开这座城市吧
行く当てのない旅が終わる頃
当不知去向的旅途迎来终焉时
"自分"を生きて居られるように
希望我能活出属于“自己”的风采
誰かの為の君は手放して
放下那个总为他人而活的你
もう自由に笑って居てよ
从此以后自由自在地欢笑吧
また会える日まで
直至我们再会的那天
