繰り返し一粒 - 96猫 (クロネコ)
詞:猫虫P
曲:猫虫P
都合よく映されてた錯覚
以为彼此相适的错觉
意味を失った言葉と自覚
连意义都失去了的言语和自觉
ぽっかり空いたこの穴は二度と
心中的空虚再次扩展
返してと泣き迷った路頭
返回到哭泣迷失的路口
もういらないの ここに居られないの
已经没意义了 无需在此逗留
取り替えられない壊れた本のページ
破书上那无法替换的篇章
裏も表も綺麗な棘 揺れ動く
里外都是美丽的荆棘 在那颤动着
ずっとずっと続けばいいな
一直这样下去该多美好
進む先の甘い幻想
就这样沉溺天真的幻想里
ガラス越しの微かな光
穿透玻璃的微弱光线
絡まって溶ける吐息
与叹息交错着消融了
深い深い眠りに落ちた
深深的沉入睡眠中
腕の中で描き続けた
在臂弯中继续描绘着
これが最初で最後の夢
这既是最初也是最后的梦
無くなった私の場所 だって
不管哪里都没有我的容身之处 因为
信じてたんだ本気で 疑うなんて嫌で
我曾坚信过 并且讨厌怀疑
離れていくような気がしたんだ だけど
以为逐渐开始有了距离 但是
初めから全部嘘 近付いてなんかない
从一开始就是谎言 根本没有契合过
こんなに舞い上がって馬鹿みたい
曾如此兴奋的我 就像个笨蛋
愛してる そう伝えたのは
我爱你 你曾对我说
釣り上げるためのエサですか
其实是为了诱我上钩的饵食
玩具箱の中 詰められて
被装进玩具箱里
飽きたら捨てられるんですか
是因为玩腻了 所以丢进去的吗
フェイント 表は特別待遇
营造假象 表面是特殊待遇
ひっくり返せば 利己主義態度
反过来想想 不过是利己主义
代わりはいくらでもいたんだって
能够替代的人数不胜数
気付かれた人形は即退場
察觉到的人立刻被你抛弃
戻れないよ 遠ざけたいよ
回不去了 想离开你
植え付けられた枯れない濁った表紙
已经不能使用的污浊的封皮
定められた負のパスワード 染み渡る
染遍了失去作用的暗号
芯の傷と赤い涙痕
心伤和泪痕
根から咲いた毒の花びら
从根基开始绽放的毒之花
摘んでみても限りは無くて
无法去采摘
浴びた薬副作用 どうして
洗浴露的副作用 为什么
嘘でいいことだけは願わずに鳴き出した
即使是谎言 也尽量不要说
転がされた姿は本当なの 私
被愚弄 是真正的我
繰り返しの一粒 消耗品扱い
我就是一粒被反复利用的消耗品
こんなに踊らされて馬鹿みたい
这样被操纵 像傻瓜一样
愛してる そう伝えたのは
我爱你 你曾对我说
飼い慣らすためのエサですか
其实是为了诱我上钩的饵食
散々遊んだ その後は
尽情的玩过之后
捨てることすら忘れるんですか
连把我丢掉的事情都遗忘了
そんな軽いフレーズなんだね
竟然是如此不在乎的语调
便利な道具だったんだね
曾经是多方便的道具啊
どんなに後悔したって
但无论多么后悔
もう元には戻らない
都不能再次重来
愛してる そう伝えたのは
我爱你 你曾对我说
釣り上げるためのエサでした
其实是为了诱我上钩的饵食
中身なんかどうでもよくて
无论内在如何
新しいものが欲しかっただけ
只是喜欢那种新鲜感
愛してる そう伝えたのは
我爱你 你曾对我说
飼い慣らすためのエサでした
其实是为了诱我上钩的饵食
あなたにとっては遊びでも
对你来说只是玩玩而已
私は一生背負い続ける
但对我却是一生都要背负
都合よく映されてた錯覚
以为彼此相适的错觉
意味を失った言葉と自覚
连意义都失去了的言语和自觉
ぽっかり空いたこの穴は二度と
心中的空虚再次扩展
返してと泣き迷った路頭
返回到哭泣迷失的路口
焼き付くフィルム 暴れるヴァイラス
烧焦的胶片 暴露的卷尺
温かい温度がすぐ怖くなるんだ
一遇温柔立刻恐惧
曇った色間違い探し もう嫌だ
早已厌倦在阴影中挑错
フェイント 表は特別待遇
营造假象 表面是特殊待遇
ひっくり返せば 利己主義態度
反过来想想 不过是利己主义
代わりはいくらでもいたんだって
能够替代的人数不胜数
気付かれた人形は即退場
察觉到的人立刻被你抛弃
冷たいまま回らなくなった
冷淡也无法挽回
焦がれ狂い狂った真っ直ぐな曲線
疯狂渴求上诚实的生活轨迹
まだ打つ波の扉開けて さようなら
再次打开悸动的大门 再见
